好きなことをして自由に生きる

運がいいとき、「なに」が起こっているのか?

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安定した生活なんて幻想に過ぎない。人生を面白いものにするのにモット全力を尽くすべきだ

10代の私に最も影響を与えた予備校講師、牧野剛氏の著書であり、「浪人せずして何が人生か」とかいうタイトルだったと思う。パラパラと読むと、ある卒業生のエピソードが紹介されてあった。その卒業生は牧野氏の教え子であるのだが、大学卒業後、一年間インドを旅するという手紙を受け取ったということ。それに対し牧野氏が著書の中でこう書いている。

「大学卒業後にインドを放浪することの社会的な是非を問うつもりはないが、確実に言えることは、今後どんなことがあろうと彼の人生がそれによって「面白い」ものになることは間違いないということだ。」

 

好きなことをして自由に生たい私にとって、今の世は天国

恥ずかしいとか共感が得られないなんて事は微々たる問題に過ぎない。

 

時代が違うと、スゴイ努力をしても自由なんてなかったことを改めて確認した。

 

昔の偉い人の仕事ぶりと性格

仕事の鬼

正義感が強い

向上心にあふれる

睡眠時間短い

決断やたら早い

人の意見を聞かない

 

生活ぶり

粗食

酒は飲まない

海外旅行経験なし

贅沢はちょっと趣味のものを集めたくらい

 

 

私の仕事ぶりと性格

仕事はほどほど

好奇心旺盛

向上心ほぼ無し

睡眠時間長い

決断やたら早い

人の意見を聞かない

 

生活ぶり

食事は贅沢

高い酒が大好き

海外旅行は50都市以上

 

私は、私として昔の偉い人とは織田信長

織田信長と比べるのもおこがましいが私は生まれた場所と時代が良かったので、能力もないのに、大した努力もせずに自由に暮らせている。

 

信長の時代と現代の比較

パスポート

海外旅行なんて無かった時代にパスポートなんて有るわけ無い。

現在、日本のパスポートはビザなしで世界一多くの国にいける最強のパスポートです。

 

飛行機

飛行機の無かった信長の時代は旅行は命がけ

思いついたら気楽に、寝ている間に安全に着くなんてありあえなった。

昔は船旅、海が荒れて死ぬことも多かった。

 

インターネット

情報収集のみならずお金を稼ぐのにインターネットが使える。

この恩恵を受ける生活が出来ると、この世は天国

 

信長の時代といわず30年前に渡米したときとの違いを痛感する。

航空券

30年前は高かった。定価は今と同じだが割引航空券は数が少なく。使えない航空券を買うというのも昔は普通にあった。

 

宿泊

Hotel.comもAirbnbも無かった30年前はホテルも高かったので、危険な安宿に泊まって即効でシェアハウスを見つけると言うスリリングな体験をするのが普通だった。

 

Uber

Uberのなかった30年前はぼったくられている可能性の高いTAXIに乗るか、危険を承知でバスや電車で移動するしかなかった。

 

Amazon

アマゾンの無かった30年前は高く売れて儲かるんじゃないかと思う商品を見つけて気軽にテスト販売する場所が無かった。

 

折角の恵まれた機会を生かさないのは損だと思う。

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